医師の 無料相談外来 を
ご用意しています!

どんな
治療法?
自分の症状は
治療の対象に
なる?
費用は
どのくらい?
無料相談電話受付時間
9:00〜18:00(月~土)
こんな お悩み 抱えていませんか?
- 階段昇降など日常生活がつらい
- 痛み止めなしで暮らせない
- 膝のことを気にせず家族と旅行を楽しみたい
- 長期に仕事を休めない
- まだまだ親には元気に歩いてもらいたい
- ヒアルロン酸注射は効果がなかった
- 手術は高齢の身体に負担がかかる

そのお悩みに
メスを使わない膝再生医療
をご検討ください!
メスを使わない
膝再生医療とは?
自分自身の細胞や血液の成分を使って、あるいはその働きを活用して、ご自身がもともと持つ「治ろうとする力(自然治癒力)」を引き出す治療法です。
例えば、かすり傷や切り傷にかさぶたができて自然に治るように、体の修復を促進する医療技術です。
薬に頼りすぎず、手術もなるべく避けながら、自然な回復を目指す。
それが、私たちが行っている膝再生医療です。
メスを使わない膝再生医療
3つのメリット
副作用のリスクが少ない

患者様ご自身の細胞や血液などを使うため、副作用のリスクが比較的低い治療法です。
長期的な効果が期待できる

豊富な成長因子などの作用により、保存療法と比較し、長期的な効果が期待できます。
日常生活への復帰が早い

注入治療で手術や入院が不要な治療法が多く、日常生活への影響が少ない施術です。
膝トラブル で
お悩みの方
受診するほど
ではないかも…

受診や検査
について
詳しく聞きたい
無料相談電話受付時間
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当院が選ばれる
4つの理由
CT•MRIなどによる精密検査で
痛みの原因を探求
CT・MRIなどによる精密検査で痛みの根本原因を探求。診察時間も十分に確保し、時間をかけた丁寧な診察をします。
自由診療から保険診療まで数ある治療法からドクターが最適なプランをご提案します。
患者様に寄り添う安心の相談窓口
お電話では専任スタッフが状況やお悩みを丁寧にお伺いし、ご希望に応じて無料相談外来へおつなぎします。お気軽にご連絡ください。
また、医師による無料相談外来は、Webから24時間いつでもご予約いただけます。
※CT・MRIなどの検査は保険診療として別途費用がかかります。
大手医療機関との連携
グループ内のこうのす共生病院と連携。万が一、手術や入院が必要になった場合も、当院を窓口に迅速に対応できるので安心です。
通いやすい立地と
清潔な院内環境
大宮駅西口から徒歩3分。院内は温かみのある落ち着いた空間で、待ち時間もリラックスしてお過ごしいただけます。
with Life クリニック
大宮駅前の膝再生医療
ご自身の血液を使った
自然治癒力を引き出す治療

PRP治療
45,000円(税込)~298,000円(税込)
PRP治療とは
PRP治療は、かさぶたを作って止血する役割のあるご自身の「血小板」を用いる治療法です。ご自身の血液(血小板)を濃縮して得たPRPを痛んだ組織に注射することで、炎症の抑制による痛みの緩和や、組織修復が期待できます。
PRP治療の特徴
患者様ご自身の血液から抽出した血小板を使用するため、拒否反応やアレルギーのリスクが極めて低い治療法です。採血量も少なく、体への負担はほとんどありません。
当院では、高濃度PRPと低濃度PRPのいずれにも対応しており、症状やお悩みに応じて、より適した治療法を選択することが可能です。
関節や筋肉、靭帯などの損傷部位に注入することで、炎症の抑制や痛みの緩和、組織の修復を促す作用が期待され、幅広い症状に対応できます。
対象となる主な症状
- スポーツ外傷や事故による機能障害
- 加齢による関節や筋肉の機能低下
- 関節、筋肉、腱の痛み
※すべての方に同じ効果を保証するものではありません。ご不明点やご不安な点は、担当医にお気軽にご相談ください。
価格
45,000円(税込)~298,000円(税込)
治療の流れ
-
1採血
ご自身の血液を採血します。
最低15ml~150mlの採血で、血液検査程度の量です。 -
2抽出
専用の機器を用いて、採血した血液からPRPを抽出します。
-
3注射
抽出したPRP(約2ml~)を患部に注射します。
処置時間
約30分~1時間
通院回数
施術後の経過観察含め5回〜
ご自身の幹細胞を育てて使う、
再生医療の新しいカタチ

培養幹細胞治療
880,000円(税込)~3,380,000円(税込)
培養幹細胞治療とは
培養幹細胞治療は、患者様ご自身の脂肪から幹細胞を取り出し、数を増やしたあとに体へ戻すことで、傷んだ組織の修復をサポートする方法です。幹細胞が本来もつ再生力を活かし、自然な治癒力を高めることを目指しています。
培養幹細胞治療の特徴
培養幹細胞治療で使う細胞には、炎症を和らげたり痛みを軽くする成分を自ら作り出す働きがあり、関節の状態を整えるサポートが期待されています。
効果の長期持続が期待できます。関節治療に広く用いられているヒアルロン酸注射やステロイド注射による鎮痛効果の持続期間は、1~2週間程度ですが、培養幹細胞は、数ヵ月~数年にわたって持続したとも報告されています。
患者様ご自身の脂肪由来の幹細胞を使用するため、拒絶反応やアレルギーのリスクが低い治療とされています。他人の細胞を使う移植治療と異なり、ご自身の体に適した自然な形で再生力を引き出すことができます。
対象となる主な症状
- 関節痛や軟骨の損傷
- スポーツによるケガや外傷
- 慢性的な関節の痛み
- 加齢による関節の機能低下
※すべての方に同じ効果を保証するものではありません。ご不明点やご不安な点は、担当医にお気軽にご相談ください。
価格
880,000円(税込)~3,380,000円(税込)
治療の流れ
-
1採血
採血検査を行い、結果に問題がないかを確認します。
-
2採取
患者様の脂肪を少量採取します。
-
3抽出・凍結
採取した脂肪から幹細胞を抽出し、培養後に凍結。注射になるまでに6週間程度のお時間をいただきます。
-
4注射
注射前に細胞を解凍して注射を行います。
処置時間
約1時間
通院回数
施術後の経過観察含め5回〜
幹細胞の「働き」だけを
生かした治療

細胞培養上清液
49,800円(税込)~298,000円(税込)
細胞培養上清液とは
細胞培養上清液は、ヒト由来の歯髄・脂肪・臍帯などから得た間葉系幹細胞を培養し、その過程で得られる高純度の上澄み液です。細胞を使用せず、サイトカイン・インスリン・ウシ胎児血清など人工添加物を含まない天然由来の活性物質を含みます。
細胞培養上清液の特徴
分泌される成長因子やサイトカインには、炎症を抑える作用や、傷んだ組織の修復を助ける働きがあります。慢性的な痛みや腫れの軽減を目的とした治療にも活用されています。
細胞の増殖を促したり、血流を改善したりすることで、組織の自然な再生をサポートします。また、炎症を抑える成分も含まれており、身体の回復力を高める効果が期待されています。
治療は注射や点滴によって行うため、身体への負担が少なく、再生医療を初めて受ける方にも安心して取り入れていただけます。外来で対応できるのも特徴です。
対象となる主な症状
- 膝や肩、腰などの各種関節痛
- 手足のしびれや神経痛
- 腰痛や肩こり
- 視力低下・疲労感・精力減退・不眠 など
※すべての方に同じ効果を保証するものではありません。ご不明点やご不安な点は、担当医にお気軽にご相談ください。
価格
49,800円(税込)~298,000円(税込)
治療の流れ
-
1細胞培養上清液の選択
現在の症状にあった細胞培養上清液の種類をカウンセリングで選びます。
-
2投与
個室にて、約15~20分ほど点滴をし、体内に細胞培養上清液を投与します。
処置時間
約20分
通院回数
施術後の経過観察含め2回〜
治療までの流れ
無料相談予約(お電話 or WEB)

お電話またはWebから医師による無料相談のご予約をお願いいたします。
「来院前に少し相談したい」などのご希望がございましたら、お電話にて専任スタッフが対応させていただきます。
無料相談電話受付時間
9:00〜18:00(月~土)
カウンセリング・ご提案

患者様の症状を確認し、原因を把握した上で適切な治療法をご案内いたします。
※症状によっては、必ず当院の膝再生医療を行えるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。
治療プランのご説明と
同意書の取り交わし

診察時はご家族様にもご同席いただけますので、治療について患者様・ご家族様と一緒に考えていきます。
ご同意いただけた場合は、次回診察や治療の日程を確定。
プランやお見積もりをお持ち帰りいただき、ご自宅でゆっくりご検討いただくことも可能です。
外来での投与(注射または点滴)

どの施術でも入院・手術の必要はありませんので、施術後はご帰宅いただけます。施術にかかる時間や流れは、施術によって異なりますので、詳細はカウンセリングの際にドクターにご確認ください。
定期的なフォローアップ受診

施術後、状態や経過を確認するため、定期的に経過観察を行います。
よくある質問
注入治療ですので、注入時に針を刺すチクっとした痛みや、圧迫感を感じることがあります。
副作用は、患者様ご自身の細胞や血液の成分を使ってあるいはその働きを活用しているため、比較的リスクが低い治療法です。一方で、どんな治療でもゼロリスクではありません。数日間、炎症(痛み、熱感、赤み、腫れ)などを伴うこともございます。治療前にはリスクを詳しくご説明し、ご不安な点をお伺いしたうえで最適なプランをご提案します。何か気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。
症状・施術によっても異なりますが、アフターフォロー含めて少なくとも3回以上ご来院いただくことがほとんどです。
診断をした上で、通院回数についてもドクターからしっかりご説明します。
国内外の研究成果を踏まえ、効果が期待される先進的な治療をいち早く導入するため、保険適用外(自由診療)にてご提供しております。
費用や治療効果にご不安をお持ちの方には、まず詳しい診察を通じて適応を見極め、ご納得いただけるプランをご提案いたします。
治療の有無はじっくりご検討いただけますので、どうぞお気軽にご相談ください。
患者様の症状や原因にもよりますので、「切らずに治るか」という点につきましては、残念ながら確実なお約束はできかねます。
まずは原因把握のため、しっかりとカウンセリングの検査をさせていただき、当院の切らない膝再生医療で治る見込みがあるかを判断させていただきます。
もし、手術が必要と判断された場合は、グループ内のこうのす共生病院をご案内いたします。
同院では整形外科手術にも対応しており、当院と連携しながら安心して治療を受けていただけます。
当院では複数の施術メニューがございますので、多くの症状への対応が可能ですが、がん治療中、重度の感染症、免疫抑制剤使用中などに当てはまる方は治療をお受けいただけません。
最終的には、実際に患者様の症状を見ての判断となりますので、まずは一度無料相談で確認させていただければと思います。
当院では専任スタッフによる電話でのカウンセリング、ご来院いただいての医師によるカウンセリングともに無料で対応いたします。
強引に勧誘することもございません。お見積りや施術プランなどは、ご自宅に持ち帰ってご検討いただくことも可能です。
※初診の際にCTやMRI検査をされる場合は、検査費用が発生いたします。
回復を早める要因の1つでもありますので、当院の切らない膝再生医療に限らず、適度なリハビリをお勧めいたします。
医師紹介
with Life クリニック 大宮駅前院長
神成 文裕
当クリニックは、「あなたの健康をデザインし、未来を照らす」をコンセプトに、大宮駅西口から徒歩3分の場所に開院しました。
患者様一人ひとりの目線に立ち、より健康に、より元気に生きるための医療を心を込めてお届けしてまいります。
体の不調や検査の不安、将来の健康への備えなど、どんなことでも気軽にご相談ください。
経歴
- ■2008年3月
- 埼玉医科大学医学部卒業。埼玉医科大学国際医療センターでの2年間の初期研修を経る。
- ■2010年
- 埼玉医科大学病院整形外科学教室に入局し、埼玉医大病院整形外科や埼玉医大関連病院で勤務。
- ■2015年
- 日本整形外科学会 整形外科専門医を取得
- 埼玉医科大学国際医療センター救命救急科助教として勤務し、社会福祉法人長寿村副理事長にも就任。
- ■2018年4月
- こうのす共生病院に勤務し、理事長 整形外科部長に就任。
- ■2025年4月
- with Life クリニック 大宮駅前 院長に就任。
with Life クリニック 大宮駅前医師
織田 徹也
変形性関節症と診断された方からは、「できるだけ手術は避けたい」「ご家庭の都合で長期間の入院が厳しい」という声が多く聞かれます。
手術が最善となるケースもありますが、様々な治療を提案し、患者様自身で治療を選択していただきたい、という一心で手術以外の方法についても勉強してきました。一つ一つの治療について丁寧に説明していくことを心がけております。お困りのことがございましたら、是非一度受診していただければと思います。
経歴
- ■2001年
- 埼玉医科大学卒業。埼玉医科大学整形外科入局後、大学病院をはじめ複数の病院で研修。
- ■2016年
- 丸山記念総合病院 整形外科 部長 / 埼玉医科大学病院 整形外科 非常勤講師
- ■2019年
- JCHOさいたま北部医療センター 整形外科 部長
- ■2020年11月
- こうのす共生病院病院長に就任。現在に至る。
クリニックについて
with Life クリニック 大宮駅前
〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目133-2
メインKビル2階3階4階
JR東日本「大宮駅」
埼玉新都市交通「大宮駅」
東武野田線「大宮駅」西口より徒歩3分
| 受付時間 | 午前 | 午後 |
|---|---|---|
| 月曜日 | ● | ● |
| 火曜日 | / | / |
| 水曜日 | / | ● |
| 木曜日 | ● | ● |
| 金曜日 | ● | / |
| 土曜日 | ● | ● |
- 受付時間
- 8:45~17:30
- 診療時間
- 9:00~18:00
- 休診日
- 日曜日・祝日
膝トラブル で
お悩みの方
受診するほど
ではないかも…

受診や検査
について
詳しく聞きたい
無料相談電話受付時間
9:00〜18:00(月~土)
リスク・副作用について
PRP治療
リスク・副作用
PRP治療では、患者様ご自身の血液を使用するため基本的に副作用は起きないと考えられています。
ただ、PRPを注射した後は3~4日間、痛み、熱感、赤み、腫れなどが出ることがあります。
それらの症状は自然に消えていくので様子をみるようにしてください。
ご不安な症状があれば、当院へお問合せください。
施術を受けられない方
- 癌と診断され、あるいは治療を受けている方
-
抗癌剤もしくは免疫抑制剤を使用している方
※状態が落ち着いており医師が施術可能と判断した場合はこの限りではありません - 明らかな感染を有する方
- 発熱(38.5 ℃以上)を伴った方
- 1ヶ月以内に同療法を受けたことのある方
- 重篤な合併症(心/肺/肝/腎疾患、出血傾向、 コントロール不良な糖尿病や高血圧など)を有する方
- 薬剤性過敏症の既往歴を有する方
- その他、担当医が不適当と判断した方
培養幹細胞治療
リスク・副作用
注射部位の痛みや腫れ、内出血などの軽微な反応が起こる可能性があります。また、稀に炎症反応やアレルギー反応が現れることがあります。
施術を受けられない方
- 癌と診断され、あるいは治療を受けている方
-
抗癌剤もしくは免疫抑制剤を使用している方
※状態が落ち着いており医師が施術可能と判断した場合はこの限りではありません - 明らかな感染を有する方
- 発熱(38.5 ℃以上)を伴った方
- 1ヶ月以内に同療法を受けたことのある方
- 重篤な合併症(心/肺/肝/腎疾患、出血傾向、 コントロール不良な糖尿病や高血圧など)を有する方
- 薬剤性過敏症の既往歴を有する方
- その他、担当医が不適当と判断した方
細胞培養上清液
リスク・副作用
注射部位の腫れ、痛み、発熱、倦怠感などが出ることがあります。
2006年10月10日に厚生労働省から、プラセンタ(ヒト由来プラセンタ製剤)を注射された方は献血を控えるように通達が出ております。同様に細胞培養上清液についても点滴治療を受けた方は以降の献血は控えるようにお願いいたします。
施術を受けられない方
- がん治療中、重度の感染症、免疫抑制剤使用中
- 医師が不適当と判断した場合
- 妊娠の可能性がある方
- お困りの症状の内容や治療中の病気によっては使用できない場合もあります。現在治療中の病気やこれまでかかった病気、使用中の薬などがあれば、医師にご申告ください。
未承認機器・医薬品について
細胞培養上清液
使用製品
StemSup
医薬品医療機器等法上の承認
StemSupは未承認機器・医薬品です
入手経路
当院は日本バイオセラピー研究所で試薬として製造された培養上清を医師の責任において患者様の同意のもとで使用しております
国内の承認医薬品等の有無の明示
同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません
諸外国における安全性等に係る情報の明示
リスクは現在まで確認されていません
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります
